大会の特徴

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大会の特徴

特徴1
pic_feature1出水駅から徒歩約15分の出水市陸上競技場を発着点とする、風光明媚な出水平野を駆けるコースです。
完走後は陸上競技場の天然芝の上で休憩できます。
また、総勢20名以上の専門のケアボランティアスタッフによるアイシングとマッサージを希望者全員が受けられます。
特徴2
pic_feature2開会式前、和太鼓集団『和楽』の力強い演奏によりランナーを勢いづけます。
特徴3
pic_feature3コースの後半は高低差の少ないフラットなコースです。
サブフォーのペースメーカーがランナーの記録更新を後押しします。
特徴4
pic_feature4給水・飲食ポイントは、7.5km地点から2.5kmおきに14カ所。
各種ドリンクや特産品のエイドを用意しています。
また、私設エイドでもランナーの皆様をおもてなしします。
特徴5
pic_feature5☆走った後のお楽しみ☆
レース後には、うどんとおにぎりのセットを提供しますのでエネルギー補給も万全です。
また、市内各所の温泉施設で利用できる無料入浴券もプレゼントしますので疲れた体を癒してください。
さらに、地元特産品等が当たる、はずれくじなしの抽選会で豪華賞品をゲットしてください。
特徴6
pic_feature6大会前日には前夜祭が開催されます(有料)。出水の特産品を存分に堪能してください。
また、抽選会で地元特産品等が当たります。

観光情報

ツルの渡来地
pic_kanko1毎年10月中旬~3月頃にかけて出水平野の水田地帯に越冬のために渡来する1万羽を超えるツルたち。
日本特有のツルの渡来地がこの出水市です。
渡来シーズン中は、出水市内の様々な田畑で目にすることができますが、そこはツルたちも生き物ですので飛び回ります。出会うのにはタイミングが必要!
確実にツルたちを見ることができ、なおかつ多くのツルが集まっている光景を見るには、ツルのねぐらのある出水市ツル観察センター(荒崎)や東干拓地域がオススメです。

出水市ツル観察センター
出水市荘2478番地4
TEL.0996-85-5151

出水麓武家屋敷群
pic_kanko2面積約44ヘクタール、東京ドーム約9つ分の広さで、現在も昔ながらの景観を残す出水麓武家屋敷群。
一般公開されている屋敷もありますが、
今もなお地域住民が暮らしているお屋敷がほとんど!
2008年のNHK大河ドラマ「篤姫」のロケ地にもなりました。

公開武家屋敷「竹添邸」「税所邸」
出水市麓町5-17(竹添邸)
TEL:0996-62-5505

日本一の大鈴(箱崎八幡神社)
pic_kanko3「成せば成る大願成就」「成る」と「鳴る」をかけた巨大な鈴。高さ4メートル、直径3.4メートル、重さ5トンの大鈴が神社境内にて出迎えてくれます。
伊勢神宮御鎮座2000年、現陛下御即位10周年記念として建立されました。
ならびに敬宮愛子さまご誕生記念に建立された宝物鈴殿には神社に伝わる三十六歌仙絵扁額、神楽面等、
そして日本一小さな鈴が納めてあります。

箱崎八幡神社
鹿児島県出水市上知識町46
TEL:0996-62-2219

野間之関所跡
pic_kanko4取締の厳しさは日本一!
徳川300年、各国との通行を固く禁じましたが、薩摩藩は独自の封建社会により二重鎖国ともいえる厳重な取締りを行いました。
肥後との国境にあるこの関所は薩摩第一級の番所であり、その峻厳をもって全国に知られていました。
1600年前後に設けられた薩摩三大関所の一つです。

野間之関所跡
出水市下鯖町2577番地

感応禅寺
pic_kanko5島津家初代忠久が創建した、日本最古の禅寺。
本堂には、県指定重要文化財である十一面千手観世音菩薩像や脇立四天王像が保管されています。
また、NHK大河ドラマ「篤姫」でも知られる篤姫ゆかりの掛け軸が公開されたことでも話題になりました。

感応禅寺
鹿児島県出水市野田町下名5735
TEL:0996-84-2075

上場高原
pic_kanko6春の菜の花に始まり、秋には25万本のコスモスが咲く花にあふれた高原です。
入園料無料。
コスモスのシーズンは古代マーケット(天の市)が営業されます。
出水駅から期間限定の上場高原行きコスモスシャトルバスも発車します。

上場高原
鹿児島県出水市上大川内2648-4

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